私的鎌倉案内 鎌倉 川紀行編その7

神戸川(1870m 上流)・神戸川支流2・3
 

A 腰越887附近の橋
腰越887附近の橋下流
腰越887附近の橋上流
B 榎木橋
 腰越1602付近
榎木橋下流
榎木橋上流
榎木橋標識
C 拾枚橋
 腰越1179付近
拾枚橋下流
拾枚橋上流
拾枚橋標識
D 西鎌倉1-20-50付近の橋
西鎌倉1-20-50付近の橋下流
西鎌倉1-20-50付近の橋上流
E 生協裏側の橋
西鎌倉1-21-28付近
生協裏側の橋下流側
生協裏側の橋上流側
F 西鎌倉1-21-22付近の橋
西鎌倉1-21-22付近の橋下流
西鎌倉1-21-22付近の橋上流
G 水源遊水地
腰越1321-16付近 このあたりが確認できる限界

神戸川支流2(490m モノレール片瀬山駅方面)

 西鎌倉駅付近から西のほうに延びている谷戸を流れる支流。モノレールの線路(旧有料道路)がこの谷戸に沿っている。
H 神戸川本流への合流点
  津西1-11-1付近の橋下流
I 津西1-11-1附近の橋
津西1-11-1附近上流
J 津西1-10-10付近
 ここで橋と定義するには少々長いため開渠から暗渠への境目とする。
K 津西1-16-1付近
 ここから再び開渠となる
L 津西1-16-35付近
一旦、モノレールの下の道路に近づき、また離れていく
M 津西1-17-4付近
 このあたりで川の痕跡がなくなる。遡行限界となる。

神戸川支流3(160m)
 西鎌倉小学校に近い西鎌倉1丁目から南に流れ、生協の裏で神戸川本流に合流する川。支流としたが、宅地造成前は、西鎌倉2丁目中央あたりまで谷戸が延びていて、こちらの方が本流より長かったと思われるので、本来はこちらを本流とすべきかもしれない。
N 神戸川本流への合流点
西鎌倉1-16-18付近。奥右側が支流3 奥左側と手前は本流
O 初沢橋
 西鎌倉1-16-16付近。 橋の欄干の標識には神戸川とされているが、参考資料では支流3と定義されている。
初沢橋上流
初沢橋標識
P 西鎌倉1-1-10付近
 回り込んだ道から見下ろしたこの場所が遡行限界 これ以上の上流は宅地造成で跡形なし

 
 神戸川上流 支流2 支流3